
テキストデータファイルに保存
[ファイル]▶〔データ保存〕▶[テキストデータファイルに保存]
現在編集しているデータをテキストデータとして保存します。
ダイアログ
保存する場所、ファイルの種類を指定します。
ファイル名を設定し、
[保存]ボタンをクリックします(
【名前を付けて保存】参照)。
①保存する場所
ファイルを保存する場所(ドライブ、フォルダー)を指定します。
②ファイル名
ファイル名を指定します。
③ファイルの種類
ファイルの種類を選択します。
<保存できるテキストデータのファイル形式>
| 「*.W7E」 |
: | FAP-3 Ver.7のテキストデータファイル |
| 「*.W6E」 |
: |
FAP-3 Ver.6のテキストデータファイル |
| 「*.W5E」 |
: |
FAP-3 Ver.5のテキストデータファイル |
| 「*.W4E」 |
: |
FAP-3 Ver.2,3,4のテキストデータファイル |
説明
- Windows上のアプリケーションプログラムで作成したデータファイル名の文字数は特に制限されていませんが、本プログラムではファイル名をワークデータのフォルダーとして使用しますので、ファイル名は8文字以下を推奨しています。
- ファイル名に下記の文字は使用できません。
文字: ! " # % & ' ( ) = < > ? , . / \
- FAP-3 Ver.6、FAP-3 Ver.5、Ver.2,3,4形式のテキストデータファイルで保存する場合、Ver.7で追加されたデータは保存されません。
- 作成したテキストファイルは、ワードパッドやメモ帳、ワードプロセッサなどで読込み、プリンターへ出力することができます。
▲PAGETOP